スタートライン
8月31日 2011
ハレルヤ!
8月も過ぎて9月5日のスタートがすぐそことなりました。初日の参加者は、東京、埼玉、長野,滋賀などからの男女と中学生一人を含む9人です。5日(月)11:10にJR中央線贄川駅から歩きはじめます。初日は木曽福島の手前の宮ノ内まで20キロ歩いてから木曽キリスト教会に泊まります。次の日は須原まで30キロ歩きます。そして、合計12日間およそ300キロを歩き、19の教会に寄り、10月4日の午後3:00時に三条大橋にゴールインする予定です。 今年も主とともに歩き、どんな出会いがあるでしょうか。どんな方に声をかけ,トラクトをわたすことができるでしょうか。魂の救いを祈りながら一歩一歩信仰の旅です。歩く私たちにとって教会は心のオアシスです。木曽,美濃、近江のひとつひとつの教会との交わりを期待してます。どうぞ、主の御栄光のためにみなさんも祈りで支えてくださるように心からお願いします。
Nakasendo Walk With Jesus! LET'S GO!
(ベネディクト)
スタートまで2週間
8月22日 2011
ハレルヤ!中山道の後半ウォークのスタートまで2週間となりました。主の証人として今年も残りの292kmを歩きます。皆さんのお祈りと参加を期待します。半日、または数時間の部分参加も大歓迎です。現在では9月5日に贄川をスタートするメンバーは7人となっています。
歩く人の参加申し込みについてですが、特に9月5日〜9日の1週目でまだ申し込んでない方は、宿泊が必要な方は、旅館の予約がありますので、すぐに申し込むようにお願いします。
(ベネディクト)
テストウォーク
8月6日 2011
8月1日に風間、姫井、ベネディクト3人で岐阜県の加納(岐阜市)から関ヶ原まで28kmテストウォークを行いました。この辺りはくねくねしているので、本番では迷子にならないように地図を持ってルート確認をしました。途中、岐阜キリスト教会瑞穂チャペルに寄り、川村牧師と交わりました。暑い日だったので、冷えたお茶がおいしかったです。本番のウォークの時には9月27日に瑞穂チャペルで宿泊する予定になっています。
今回、歩きながら思ったことは、この辺りには教会が特に少ないことでした。歩きながら,又は立ち止まって主が収穫の働き人を送ってくださるように祈りました。どうぞ,来月のウォーク、岐阜県の宣教、そして働き人のためにお祈りください。
1日にとった写真です。
(ベネディクト)
台風のため8月1日に変更しました。
7月19日にテスト・ウォーク
6月22日 2011
9月5日のスタートまで2ヶ月ちょっととなりましたが。例年のように今年も1区間のテスト・ウォークを行うことにしています。7月19日(火)に岐阜から関ヶ原までの28キロを下見のために歩きます。この辺りは旧道があちこち曲がり、分かりにくいルートなので、本番の時では迷わないように、事前に歩く区間に選びました。西岐阜駅を10:00に出発し関ヶ原駅には17:00頃着く予定です。東京の方々でも日帰りが可能です。東京駅を朝7:30に出て20:00にまた東京に戻れます。現在は姫井とベネディクトのふたりが歩く予定ですが,一緒に歩きたい方を大歓迎します。どうぞ,事務所まで連絡ください。
(ベネディクト)
2011年WWJ参加者募集
6月22日 2011
東日本大震災の被災者に主にある平安がありますように心からお祈りします。
3月11日の大震災が起きてから多くの教会の計画がキャンセルされ、WWJのスタッフも含めてすべてが東北に集中し、一時は、本当に今年もWalk With Jesusを行うことができるのかと思いました。しかし、予定通りに中山道沿いにも福音を伝えるためウォークします。しばらく連絡のほうも休みましたが、スタートまで70日に迫ったところで再開し、準備して行きたいと思っています。トラクトも印刷し、WWJのTシャツも出来上がりました。参加されたい方は、どうぞ申込書をプリントしてファックスかメールで知らせてくださるようにお願いします。
(ベネディクト)
2011年はゴールを目指して!
2月14日 2011
2010年は東京と京都を結ぶ内陸の旧中山道を半分を歩きました。2011年は残りの半分を同じ目的で歩きます。あなたも参加しませんか?
全体の計画が固まってきています。教会と連絡を取り、宿泊場所も六カ所提供されました。感謝!どうぞ、地図と行程表をご覧ください。
参加教会
ハレルヤ!沢山の教会がウォークに参加してくださいます。以下は贄川から京都に向う順で立ち寄る/宿泊する教会です。
- (単)木曽キリスト教会
- (改革派)中津川教会
- (単)東農純福音キリスト教会
- (VCF Japan)みたけチャペル
- (VCF Japan)可児福音教会
- (New Hope)ハーベストクライストチャーチ
- (日基)各務原教会
- (アッセンブリー)岐阜神愛キリスト教会
- (長老)Amazing Graceキリスト教会
- (同盟)岐阜キリスト教会瑞穂チャペル
- (日基)大垣荒尾教会
- (単)ニューホープチャペルー彦根
- (日基)近江金田教会
- (TPKF)守山キリスト福音教会
- (世界福音)草津キリスト教会
- インマヌエル草津キリスト教会
- 大津福音自由教会
- 大津バプテスト教会
- (日基)京都復興教会
教会、参加者、地域、そして収穫のためにお祈りしましょう!
2011年ウォークのパンフレット完成!
2月14日 2011
パンフレットを希望される方は事務所に連絡をお願いします。
2010年中山道レポート
10月10日 2010
第1ステージは9月5日から10日まで。日本橋から松井田まで130キロ。途中立ち寄らせていただいたのは14教会と誠志会病院、新島襄記念館、宿泊させてくださった教会は5教会。歩いたのは11名
第2ステージは9月26日から10月1日まで。松井田から贄川まで122キロ。立ち寄った教会は6教会、宿泊させていただいた教会は4教会。今回は碓氷峠、笠取峠、和田峠、塩尻峠と峠ばかりの厳しい道のり。しかも雨天続き。山の中なので教会はない。諏訪に下りてくると御柱祭りの飾りが家々に飾られている。御柱祭りが行われる場所に立って主に祈った。第2ステージには81歳の東島豊さん(淀川教会牧師杉本師の義父)、80歳のスー・ベネディクトさん(ベネディクト師のお母さん)、小学生、高校生も加わり、計20名が歩いた。長久保には、荻窪栄光教会の尾関さんご夫妻が姫木平から駆けつけてくださり、いろいろな物を差し入れてくださった。
第1ステージに参加された町野新太郎さんは、ご自分の町、日光市を5時間歩いてトラクトを配布された。Walk With Jesusの飛び火である。
(姫井)
中山道を行く
杉本常雄 10月10日 2010
昨年のウォーク・ウィズ・ジーザス(WWJ)東海道に続き、今年は中山道にチャレンジ。「神は愛なり」の旗を掲げ、小学生から81歳の高齢者まで、各世代の人々がイエス様と共に歩きました。
宣教師の志に倣って
東海道が街中を駆け抜けての旅なら、今回は山中を巡り、幾つもの峠を越えて行く旅でした。昨年同様、わたしたちは旧街道にこだわりました。かつて宣教師が、その道を歩いて伝道したからです。キリスト教禁制の高札が掲げられている中、彼らは命を懸けて伝道しました。日本に福音を、日本人に救いの喜びをとの熱い志があったのです。そんな彼らのスピリットに学びたかったのです。
過酷で楽しい旅
2週間の旅を終え、痛む腰や膝、悲鳴をあげている下肢を摩りながら、今、旅の歩みを思い起こしています。それは過酷で楽しい旅でした。
日本橋から松井田までは、平坦な道が続くものの、酷暑を引き摺るかのような暑さと、季節外れの台風の中を歩きました。松井田から、俄然状況は変化し、連日の降雨。秋雨の降りしきる肌寒い中を、碓氷・笠取・和田・塩尻・・と峠越えの連続。足元は泥濘(ぬかるみ)、急勾配と雑草茂る山中の歩行は、一歩間違えば谷底へ落下の危険さえありましたが、イエス様と共に歩ける楽しさは格別でした。
主の勝利に預かる戦い
各地の教会に温かく受け入れていただき感謝です。諸教会には、地域に暮らす人々を強く縛り付けている古い異教的習俗や習慣との戦いがありました。神社を中心に、町を取り囲むように張り巡らされたしめ縄、各所に林立する宗教的幟、家の門柱を飾る魔除け札、そして町の入り口や道路沿いに立つ仏像の数々・・。伝道の働きの困難さを思います。しかし、諸教会が主の権威によって戦っていること、その戦いは主に覚えられていること、そして何よりも主の勝利に預かる戦いであることを学びました。
祈る旅、祈られる旅
各地でトラクトを配布。峠を登り、辿り着いた集落では、廃屋が軒を連ねていました。屋根が傾き、戸にこびり付いた埃は、数年間開け閉めのない証拠。僅かに感じた人気(ひとけ)を頼りに、トラクトを投函していきました。
前方に人の姿が見えれば、駆けて行き、トラクトを手渡します。拒む人、受け取る人と様々です。福音に対して頑なな心が砕かれるよう、主がその人を捉えて教会へ向かわせてくださるよう祈りました。
教会が無い所では、働き人が起こされ、教会が生まれるようにと祈りました。
また、訪ねた諸教会の兄弟姉妹方が、わたしたち一行の旅を覚えて祈ってくださいました。教団教派を超えて、一つなる神の教会の家族であることを知りました。このように、どんな時にも祈りが生まれます。WWJは祈りの旅でした。
愚直になって主に従う
それにしても何と悠長な働きであることか。新幹線なら数時間で行ける所を、何日もかけて歩くのですから。 世の中のあらゆる分野で効率が叫ばれ、すぐにも見える成果が求められます。その影響か、教会の伝道さえも、性急に働きの成果を求めがちです。WWJの働きは、最も効率の悪い働きに見えます。山道を、鬱蒼と茂る木々を掻き分けて行く先は、教会など知らない人々、福音を聞いた事のない人々が暮らす過疎の村々・・。そこへ出掛けていくことは、徒労とさえ思えるほどです。だからこそ愚直とも思える程に、イエス様に拠り頼むのです。伝道は主の働きであり、その主に期待して、わたしたちは働き続けるのです。
主はあなたを招かれる
福音を届けることなしに、どうして人は主と出会えるでしょう。神の国の働き人が不足しています。主は働き人として、あなたを招いておられます。あなたも過酷で楽しい、WWJの旅に出掛けませんか。
一周目レポート
9月6日 2010
中山道を130km歩き、福音を述べ伝え、17の教会に寄りました! たくさんの方々と交わり、賛美して祈りました。五日間の歩きが祝福され、守られ、感謝します。
(ベネディクト)
東海道53次の時と同じように、元JEA理事長の中島秀一師が出発式に来てくださり、祝福の祈りをしてくださった。
旧知の牧師を訪ねていく日もあれば、まったく存じ上げない牧師の教会を訪ねる日もあった。しかし主にある同じ
霊の家族であることを感じ、感謝した。地方で苦労しておられる先生方のあかしと祈り、賛美でお互い励ましあうことが出来た。幼稚園を閉鎖しなければならなかった教会、商店街がすっかり落ち込み人通りが少なくなった教会、牧師がご病気になっている教会、1年ほど前に牧師が召され無牧になっている教会、さまざまだ。神社の祭りの幟が立ち並ぶ地域、廃屋が軒を連ねている地域、空き家になっているアパート。地方伝道の困難さを思う。27日からの第2ステージでは碓氷峠、和田峠を越える。この地域にはほとんど教会がない。訪ねようがない。
四方より霊の風が吹くようにと祈る。
(姫井)
碓氷峠のテスト
8月19日 2010
碓氷峠のテストウォークを実施しました。参加者はベネディクト、2名のお嬢さん、姫井の計4名 8:45 横川駅前を出発、平坦な道を坂本宿まで、そこからは山越え これはきつい。 群馬県と長野県の境までは山の中。
写真(1)は横川駅前。 写真(2)が碓氷峠。 草が繁っていて「これって中山道?」と思えるような所もある。でも小さな標識を見つけてホッとする。 山を降りてくると軽井沢。休暇中なので大勢の人が軽井沢銀座を歩き回っている。
さあ、あと数日で本番。9月6日 日本橋に集合してください。お目にかかれるのを楽しみにしています。(姫井)
8月19日
2010
スタートまで残り2週間少々となりました。わくわくしながら心の帯を締め、準備を進めています。
碓氷峠の下見
8月26日(木)に姫井とベネディクトが横川~軽井沢間の旧中山道(16km)を歩き、下見をします。横川駅に午前8:30集合です。一緒に歩きたい方、詳しい事は事務所へ:Tel. 03-3582-1945
連絡いろいろ
- 今からでもウォークに参加したい方はどうぞ事務所までお問い合わせてください。申込書はこのサイトからプリントアウトできます。
- 伴走車のドライバー募集しています。一日でも半日でもオーケーです。
- 歩けなくとも、お祈りの力で支えてくださる方を必要としています。収穫のための働き人、魂の救い、癒しと束縛からの解放、教会の祝福、御霊の一致、ビジョンの拡大、参加者の健康の守りのために是非お祈りをよろしくお願いします。
- 9月6日のスタートは午前7時です。前日の宿泊が必要な方は赤坂教会(姫井)にお問い合わせください。Tel. 03-3582-1945
7月ニュース
7月20日 2010
梅雨明けとなり毎日が暑くなりました。9月のウォークの時もこんなに暑くなったらどうしようと心配しやすいものです。幸い、去年の東海道ウォークの時は祈りが答えられ、暑い日は幾つかはあっても猛暑の日は一つもありませんでした。主の哀れみを感謝します。
今年は9月の1週目と4週目であるのと4週目は長野県の山の峠を超えて行くので、逆にコートの準備も必要でしょう。今年も天候を主に委ねて健康が支えられることを祈っています。
今回は一日30キロ歩く日もあるので、先日はウォークの訓練のため野尻湖15キロを一周歩きました。上りと下りがあるルートですがほとんど休まず歩いたところ2時間45分で歩くことができました。(とは言っても次の日は腰がちょっと痛かったですけどね...)
ウォークには伴走車が付いてきますが、運転をする人を募集しています。1日でも、半日でも、ちょっと疲れた時にドライバーと交代するなど、ワゴン車(オートマ)の運転を助けてくださる人はいないでしょうか。事務所に連絡をよろしくお願いします。
(ベネディクト)
6月ニュース
2010
今回は東海道と違って、海沿いではなく、山越えですから、道沿いの教会も少なく、立ち寄らせていただける教会が あるかなと心配しました。でも一つ、また一つと加えられて、感謝です。参加者募集用のちらしが有効に用いられるようにと願います。必要な方はお申し出ください。歩きながら配布するトラクトも印刷にかかる段階になりました。(姫井)
あと2ヶ月少々で日本橋からスタートします。先月はパンフが完成し中山道沿道の教会や東海道ウォークに参加した方々に送りました。10カ所の宿泊場所も決まり主に感謝します。内一泊は教会のない和田峠の手前ですが、とりあえず旅館に泊まることにしています。行程表ですが、参加教会が加わるごとに細かいタイムスケジュールの調整をしています。実際歩く時には少々のずれがありますのでご理解をお願いします。
現在交渉中の教会もありますが、現段階での参加教会は以下の通りです。皆さんとの賛美、祈り、交わりを今から楽しみにしています!
- 日基:赤坂教会
- 保守バプ:埼京のぞみチャペル
- 福伝:浦和キリストチャペル
- インマヌエル浦和教会
- 桶川福音自由教会
- 鴻巣福音自由教会
- 日基:熊谷教会
- 日基:深谷教会
- 福伝:新町キリスト教会
- 高崎バプテスト教会
- 日基:松井田教会
- 同盟:軽井沢キリスト教会
- 日基:軽井沢追分教会
- 佐久バプテスト教会
- 単立:下諏訪キリスト教会
- イエスキリスト:塩尻キリスト教会
続けて地域の魂の救いのためにお祈りください。
(ベネディクト)
5月
2010
スタートまで4ヶ月を切りました。また、少しずつ参加希望者から声がかかって来ています。どうやって申し込めば良いでしょうか、ときかれましたが、「参加する」のページにクリックしていただくと参加申込書があります。印刷してファックスするか、それと同じ内容をメールで送ってくだされば参加できます。
5月6日は今度ウォークで宿泊する下諏訪キリスト教会に行き、清野牧師と交わり、御柱祭の真っ最中である諏訪地域のために特別な祈り会を4人(清野基牧師、アリエル宣教師、行信兄弟と私、ベネディクト)でもちました。諏訪大社を本山としている神社が全国1万あると言われますが、偶像礼拝によって心の目が見えなくなっている人々がキリストのひかりを見ることができるように諏訪大社を見下ろす裏の丘に登り、賛美ととりなしの祈りを捧げました。自分は弱くなにもできないけれども不可能のない神の力を感じさせられました。御柱祭の時期に他の方々も祈りに来ていただいて大変励まされていると基牧師が言ってました。感謝。5月6日の写真を幾つか紹介します。
4月
2010
募集 No. 1: 参加者
参加したいと思われる方大歓迎。主は「出て行って」と言われました。私たちが訪ねて行くのを待っている人々もいます。彼らに神の愛の福音を届けようではありませんか。神はあなたを用いようとしているかもしれません。
募集 No. 2 : 宿泊教会
2週間歩きますが、その間に10泊します。7~8人が泊まることのできる旧中山道に近い教会を募集しています。教会の会堂で寝袋を使って泊まることがほとんどです。10泊のうち7泊はすでに教会が場所を提供してくださると声がありました。感謝!まだ、3泊未定のところがあります。備えられますようにどうぞお祈りください。(下記のチャート参照)
募集 No. 3 : 立ち寄る教会
行程表を見ていただくと毎日沢山の町を通ることがわかります。途中で、旧中山道沿いの教会に寄って賛美と祈り、そして交わりの時をご一緒に持ちたいと願っています。寄っていただきたいと希望する教会はどうぞ、事務所にメールか電話で連絡をお願いします。
宿泊チャート
5日(日)の宿泊:(日基)赤坂教会(1週目スタートの前日)
6日(月)の宿泊: 浦和キリストチャペル
7日(火)の宿泊:鴻巣福音自由教会
8日(水)の宿泊:(日基)深谷教会
9日(木)の宿泊:未定
26日(日)の宿泊:(日基)松井田教会(2週目スタートの前日)
27日(月)の宿泊:(同盟)軽井沢キリスト教会
28日(火)の宿泊:佐久バプテスト教会
29日(水)の宿泊:未定
30日(木)の宿泊:(単立)下諏訪キリスト教会
連絡はこちら:
メール:sodoin@ybb.ne.jp
電話: 03-3291-5035