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Walk With Jesus とは?


2011年9月5日-9日、9月26日-30日、10月3日-4日
旧中山道を歩き、祈り、福音を伝える伝道の旅

2009年の夏には日本プロテスタント宣教150周年を記念して旧東海道、500kmを歩きました。行く先々で福音を宣べ伝え、54の教会を訪問し、賛美と祈りを捧げ、超教派の交わりをもち、大変恵まれたウォークとなりました。 今年はそれに続いて同じく東京と京都を結ぶ内陸の旧中山道を同じ目的で歩きます。あなたも参加しませんか?

イエス・キリストは「すべての町や村を巡って会堂で教え、御国の福音を宣べ伝えた」と聖書にあります。私たちも同じようにこの秋に中山道を歩きながら町や村の教会を訪ね、福音を宣べ伝えようとしています。協力教会と参加者を募集しています。

東海道53次ウォーク·ウィズ·ジーザスはこちら。

ビション

『それから、イエスは、すべての町や村を巡って、会堂で教え、御国の福音を宣べ伝え、あらゆる種類の病気、あらゆる種類のわずらいをいやされた。また、群衆を見て、羊飼いのない羊のように弱り果てて倒れている彼らをかわいそうに思われた。そのとき、弟子たちに言われた。『収穫は多いが、働き手が少ない。だから、収穫の主に、収穫のための働き手を送ってくださるように祈りなさい。』
マタイ 9:35~38
  1. イエスはその3年半のミニストリーの中で町から村へと歩き、会堂で教え,福音を宣べ伝えた。同じように中山道を歩き、町から町へ、福音を宣べ伝えたい。イエスは旅の途中で、サマリヤの女やバルテマイ等に出会い、彼らはイエスを信じた。同じように旅の途中も出会いを通してイエスを信じる人がおこされる事を期待する。
  2. イエスは人々の病を癒し、わずらいを直された。同じように人々が癒される事を信じ導かれる時に祈っていく。
  3. イエスは人々が羊飼いのない羊のように弱り果てて倒れている彼らをかわいそうに思われた。イエスのあわれむ心を持ち、とりなしをし、人々に希望を与える。
  4. イエスは「収穫は多いが働き手が少ない。だから、収穫の主に、収穫のための働き手を送ってくださるように祈りなさい」と言われた。同じように収穫と救霊のために祈り、地域の教会、牧師、信徒にも中山道の一部をいっしょに歩いて、その区域の「収穫の働き手」となっていただきたい。

このように中山道沿いの教会がイエス様の手足、口耳となって、「イエス様が中山道を歩いた」つもりで歩き、人々と出会い、愛を分かち合いたい。

連絡先:総動員伝道

www.gospeljapan.com/sodoin
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-1 OCC#614
電話: 03-3291-5035
ファックス: 03-3291-5266
メール: sodoin@ybb.ne.jp

・代表:姫井雅夫、
総動員伝道代表
tmhgloria@s7.dion.ne.jp

・ディレクター:ジョナサン・ベネディクト
ffjbenedict@ybb.ne.jp
宣教師、ファミリー・フォーラム・ジャパン
www.ffj.gr.jp